荏原グループは、生物多様性の保全を重要課題と捉え、自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)のLEAPアプローチ(Version 1.0)を用いて事業活動と自然環境の相互作用を調査・分析しました。
本ページでは、このフレームワークに沿って特定した自然関連のリスクと機会、および取り組みについて開示しています。
・事業の自然資本への依存と影響の評価(Evaluate)
・優先拠点の特定(Locate)
・当社グループの自然資本関連のリスク・機会の特定(Assess)
・自然資本関連のリスクを踏まえた当社グループの取り組み