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Japan

「荏原グループ統合報告書2025」が 「第5回日経統合報告書アワード」で優秀賞を受賞


統合報告書2026

 

荏原製作所(以下:荏原)の「荏原グループ統合報告書2025」が、日本経済新聞社が主催する「第5回日経統合報告書アワード」において、優秀賞を受賞しました。 

今回は504社・団体が参加し、グランプリ3社、サステナブル大賞1社、ガバナンス大賞1社、準グランプリ9社、新人賞1社、レジェンド賞2社、優秀賞には荏原を含め48社が選ばれました。

「荏原グループ統合報告書2025」が優秀賞を受賞するにあたり、以下の点が評価されました。
 

<評価者コメント抜粋>

  • 「創業の精神『熱と誠』を起点に、コア技術、事業戦略、社会課題解決を一貫した価値創造ストーリーとして描いており、統合報告書としての完成度は非常に高い」
  • 「中期経営計画E-Plan2025と資本戦略を統合し、事業ポートフォリオ再編と成長投資の方向性を明確化している」
  • 「ガバナンスでは社長就任の背景や考え方、前社長の評価など幅広く社外取締役の考えが示されており有用」


荏原は今後も、株主・投資家をはじめとするステークホルダーの皆さまとのコミュニケーションツールとして統合報告書を活用し、皆さまとの対話を深めるとともに、頂いたご意見を経営に反映し、企業価値を向上させてまいります。

ー 荏原グループについて ー

荏原グループは、長期ビジョンと中期経営計画に基づき、事業活動を通じて社会課題を解決し、持続可能な社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っていきます。