|
生ごみ、食品製造残渣、家畜糞尿、有機性汚泥(下水汚泥、農村集落排水汚泥等)を原料として好気性発酵を行うことによりコンポスト(堆肥)を製造します。荏原では各種発酵装置を製造しています。主要機器であるパドル型攪拌装置は、強力な攪拌解砕効果と効率的な好気性発酵により、機械散布が容易な堆肥が生産できます。 特長
用途
|
||||||
装置図
|
||||||
原料の前処理設備としては、選択破砕分別装置等、脱臭装置は、設置場所の環境基準に適合した薬液洗浄装置、生物脱臭装置、活性炭脱臭装置等を組み合わせて提案しています。 |
||||||
|
| コンポスト施設(エバラ堆肥化装置)に関するお問い合わせ |





